@IDX:54301
@OFF:0x129
@SPK:［真魚］
@JPN:　あのね、きみに見せたいものって言うのはね……これなの。
@ENG:

@IDX:54302
@OFF:0x195
@SPK:
@JPN:　そう言って真魚は、スカートに手をかける。
@ENG:

@IDX:54303
@OFF:0x1cd
@SPK:
@JPN:　……見せたいものとは下着のことなのだろうか。
@ENG:

@IDX:54304
@OFF:0x209
@SPK:
@JPN:　だが、なぜそんなものを……。
@ENG:

@IDX:54305
@OFF:0x245
@SPK:
@JPN:　見たくないわけではない。
@ENG:

@IDX:54306
@OFF:0x26d
@SPK:
@JPN:　正直に言ってしまえば、かなり見たい。
@ENG:

@IDX:54307
@OFF:0x2a1
@SPK:
@JPN:　真魚のパンツ……わざわざ僕に見せようと言うのだ　から、何か特別な意味のあるもの。
@ENG:

@IDX:54308
@OFF:0x301
@SPK:
@JPN:　おそらく勝負下着と呼ばれる類のものだろう。
@ENG:

@IDX:54309
@OFF:0x34b
@SPK:
@JPN:　男性をその気にさせるためのもの。
@ENG:

@IDX:54310
@OFF:0x37b
@SPK:
@JPN:　扇情的で、そそるデザイン。
@ENG:

@IDX:54311
@OFF:0x3a5
@SPK:
@JPN:　それを、強く幼さを残した外見の真魚が身に着けて　いる。
@ENG:

@IDX:54312
@OFF:0x3eb
@SPK:
@JPN:　想像しただけでも、股間が高ぶってくる。
@ENG:

@IDX:54313
@OFF:0x431
@SPK:
@JPN:　ドキドキと高鳴る心臓を押さえつけ、真魚の一挙手　一投足に注目する。
@ENG:

@IDX:54314
@OFF:0x483
@SPK:
@JPN:　徐々に引き上げられていくスカート。
@ENG:

@IDX:54315
@OFF:0x4b5
@SPK:
@JPN:　白い太ももが露わになって、そしてついに……。
@ENG:

@IDX:54318
@OFF:0x5c1
@SPK:[\protag]
@JPN:　なっ！！
@ENG:

@IDX:54319
@OFF:0x60f
@SPK:
@JPN:　驚きのあまり硬直してしまった。
@ENG:

@IDX:54320
@OFF:0x64f
@SPK:
@JPN:　心臓は痛いほど強く打ち鳴らされている。
@ENG:

@IDX:54321
@OFF:0x697
@SPK:
@JPN:　先程までの興奮に、驚愕のエッセンスが加わって、　まるで競走馬の足音のような勢いでドキドキ言って　いる。
@ENG:

@IDX:54324
@OFF:0x757
@SPK:[\protag]
@JPN:　ま、真魚……そ、それは……。
@ENG:

@IDX:54326
@OFF:0x7b8
@SPK:［真魚］
@JPN:　……きみが悪いんだよ……。
@ENG:

@IDX:54329
@OFF:0x80a
@SPK:[\protag]
@JPN:　え？　ぼ、僕が悪い？
@ENG:

@IDX:54331
@OFF:0x863
@SPK:［真魚］
@JPN:　そうだよ……きみがあんなに優しくしてくれたから私……。
@ENG:

@IDX:54334
@OFF:0x8d1
@SPK:[\protag]
@JPN:　…………。
@ENG:

@IDX:54336
@OFF:0x920
@SPK:［真魚］
@JPN:　昨日のことが忘れられなくて……昨日のことが頭を離れなくて……。
@ENG:

@IDX:54338
@OFF:0x9a3
@SPK:［真魚］
@JPN:　きみの顔を見たらもうそれだけで……。
@ENG:

@IDX:54341
@OFF:0x9ff
@SPK:[\protag]
@JPN:　じゃあさっき会った時……。
@ENG:

@IDX:54343
@OFF:0xa5e
@SPK:［真魚］
@JPN:　……うん。副院長先生が隣りにいるのに、アソコからヌルヌルがどんどん溢れてきちゃって……。
@ENG:

@IDX:54346
@OFF:0xaee
@SPK:[\protag]
@JPN:　それで下着を？
@ENG:

@IDX:54348
@OFF:0xb41
@SPK:［真魚］
@JPN:　だって、グショグショで気持ち悪かったから……。
@ENG:

@IDX:54351
@OFF:0xba7
@SPK:[\protag]
@JPN:　真魚……。
@ENG:

@IDX:54352
@OFF:0xbe1
@SPK:
@JPN:　切なそうな真魚の表情。
@ENG:

@IDX:54353
@OFF:0xc07
@SPK:
@JPN:　グズグズに濡れている真魚の秘所。
@ENG:

@IDX:54354
@OFF:0xc37
@SPK:
@JPN:　雑木林を吹き抜ける爽やかな微風にのって、真魚の　甘酸っぱい匂いが僕の鼻腔をくすぐる。
@ENG:

@IDX:54355
@OFF:0xc9b
@SPK:
@JPN:　その中に微かに混じる淫靡な香り。
@ENG:

@IDX:54356
@OFF:0xccb
@SPK:
@JPN:　それは、真魚が僕の牡を求めている証拠。
@ENG:

@IDX:54357
@OFF:0xd01
@SPK:
@JPN:　そして、それを敏感に感じると言うことは、僕の中　の牡がそれを受け入れていると言うことで……。
@ENG:

@IDX:54359
@OFF:0xe3a
@SPK:［真魚］
@JPN:　こんなになっちゃったのはきみのせいなんだよ？　きみがあんなに優しくするから私……。
@ENG:

@IDX:54362
@OFF:0xec4
@SPK:[\protag]
@JPN:　優しく？　僕が？
@ENG:

@IDX:54364
@OFF:0xf19
@SPK:［真魚］
@JPN:　うん。優しくしてくれた……。
@ENG:

@IDX:54367
@OFF:0xf6d
@SPK:[\protag]
@JPN:　それは、昨夜の話か？
@ENG:

@IDX:54369
@OFF:0xfc6
@SPK:［真魚］
@JPN:　そうだよ？　昨夜は私から誘ったんだから強引にしても良かったのに、あんなに準備に時間かけてくれて……。
@ENG:

@IDX:54372
@OFF:0x1062
@SPK:[\protag]
@JPN:　あ、あれは……その……ただなんとなくそうしたかっただけで……。
@ENG:

@IDX:54374
@OFF:0x10e5
@SPK:［真魚］
@JPN:　優しくしたかったってことでしょ？
@ENG:

@IDX:54377
@OFF:0x113d
@SPK:[\protag]
@JPN:　い、いや……なんて言うか、その……優しくしたかったってわけじゃなくって……。
@ENG:

@IDX:54379
@OFF:0x11ce
@SPK:［真魚］
@JPN:　じゃあ、私に優しくしたくなかったの？
@ENG:

@IDX:54382
@OFF:0x122a
@SPK:[\protag]
@JPN:　あ、や、そ、そうじゃないんだ……優しいとか優しくないとかそういうんじゃなくって……ああしないと、真魚の身体を傷つけちゃいそうな気がしたから……。
@ENG:

@IDX:54384
@OFF:0x12ff
@SPK:［真魚］
@JPN:　ほら……やっぱり優しい。
@ENG:

@IDX:54387
@OFF:0x134f
@SPK:[\protag]
@JPN:　あ、あうぅぅぅ……。
@ENG:

@IDX:54389
@OFF:0x13a8
@SPK:［真魚］
@JPN:　そうやってね、きみがあんまり優しくしてくれるから……私、きみのことが忘れられなくなっちゃったんだよ……。
@ENG:

@IDX:54392
@OFF:0x1448
@SPK:[\protag]
@JPN:　真魚…………。
@ENG:

@IDX:54394
@OFF:0x149b
@SPK:［真魚］
@JPN:　ね、だから……もう一度して欲しいの……ダメかな？
@ENG:

@IDX:54397
@OFF:0x1503
@SPK:[\protag]
@JPN:　で、でも……こんなところで……。
@ENG:

@IDX:54399
@OFF:0x1568
@SPK:［真魚］
@JPN:　ダメなの？
@ENG:

@IDX:54402
@OFF:0x15aa
@SPK:[\protag]
@JPN:　だ、ダメじゃないけど……今夜じゃダメか？　また僕の部屋で……。
@ENG:

@IDX:54404
@OFF:0x162d
@SPK:［真魚］
@JPN:　今夜じゃイヤなの、今して欲しいの……。
@ENG:

@IDX:54407
@OFF:0x168b
@SPK:[\protag]
@JPN:　真魚…………。
@ENG:

@IDX:54409
@OFF:0x16de
@SPK:［真魚］
@JPN:　だって……ほら、こんなになっちゃってるんだよ？　こんなんじゃ仕事できないよ。だから……ね？
@ENG:

@IDX:54412
@OFF:0x1770
@SPK:[\protag]
@JPN:　……分かったよ。
@ENG:

@IDX:54414
@OFF:0x17c5
@SPK:［真魚］
@JPN:　ホント？
@ENG:

@IDX:54417
@OFF:0x1805
@SPK:[\protag]
@JPN:　ああ……実を言うと僕の方も我慢の限界だったんだ……ほら。
@ENG:

@IDX:54419
@OFF:0x1882
@SPK:［真魚］
@JPN:　うわ……すごい……。
@ENG:

@IDX:54422
@OFF:0x18ce
@SPK:[\protag]
@JPN:　それが僕のせいだって言うんなら、これは真魚のせいだぞ……ちゃんと責任とってくれるよな？
@ENG:

@IDX:54424
@OFF:0x1969
@SPK:［真魚］
@JPN:　うん！
@ENG:

@IDX:54425
@OFF:0x19f4
@SPK:
@JPN:　邪魔な白衣を脱ぎ捨てる真魚。
@ENG:

@IDX:54426
@OFF:0x1a20
@SPK:
@JPN:　僕も合わせて服を脱ぎ捨てる。
@ENG:

@IDX:54427
@OFF:0x1a4c
@SPK:
@JPN:　脱いだ服の上に横たわり、真魚に向かって手招きを　する。
@ENG:

@IDX:54428
@OFF:0x1aa2
@SPK:
@JPN:　嬉しそうに僕の上に跨ってくる真魚。
@ENG:

@IDX:54429
@OFF:0x1ad4
@SPK:
@JPN:　僕の鼻腔をくすぐる、真魚の匂い。
@ENG:

@IDX:54430
@OFF:0x1b04
@SPK:
@JPN:　木漏れ日に晒されて、ただでさえ白い真魚の柔肌が　透き通るような光を放っている。
@ENG:

@IDX:54431
@OFF:0x1b70
@SPK:
@JPN:　天に向かってそそり立つ僕の肉の塔を、その華奢な　手でキュッと握り締めて自らに狙いを定める。
@ENG:

@IDX:54432
@OFF:0x1bda
@SPK:
@JPN:　ふぅぅと長く息を吐きながら、僕を身体の中に迎え　入れていく。
@ENG:

@IDX:54433
@OFF:0x1c26
@SPK:
@JPN:　真魚の中はウネウネと蠢きながら、さらに深く僕を　呑み込んでいった。
@ENG:

@IDX:54435
@OFF:0x1d4d
@SPK:［真魚］
@JPN:　あっ、ふぅぅ……へへ、入っちゃった……。
@ENG:

@IDX:54438
@OFF:0x1dad
@SPK:[\protag]
@JPN:　苦しくないか？
@ENG:

@IDX:54440
@OFF:0x1e00
@SPK:［真魚］
@JPN:　う、うん、平気……
@ENG:

@IDX:54441
@OFF:0x1ee6
@SPK:
@JPN:ふぁっ！　あっ、んンン……ね……ねえ、動いても、いいよね？
@ENG:

@IDX:54444
@OFF:0x1f56
@SPK:[\protag]
@JPN:　いいに決まってるだろ？　ほら、動いてごらん。
@ENG:

@IDX:54446
@OFF:0x1fc7
@SPK:［真魚］
@JPN:　へへへ……あふっ、あっ、あぁっ！　気持ち、いいよぉ……！
@ENG:

@IDX:54449
@OFF:0x2037
@SPK:[\protag]
@JPN:　ぼ、僕も気持ちイイよ……。
@ENG:

@IDX:54451
@OFF:0x2096
@SPK:［真魚］
@JPN:　あ、あぁぁ……深い……奥まで、来てる……ひぁ！　あんっ！
@ENG:

@IDX:54454
@OFF:0x2106
@SPK:[\protag]
@JPN:　凄くエッチな顔してる……恥ずかしくないのか？
@ENG:

@IDX:54456
@OFF:0x2177
@SPK:［真魚］
@JPN:　は、恥ずかしいけど、気持ちいい、イイのぉ……はぁ、はぁ、はぁ……あふぅっ！
@ENG:

@IDX:54459
@OFF:0x21f9
@SPK:[\protag]
@JPN:　可愛いよ真魚。エッチな顔の真魚、すごく可愛いよ。
@ENG:

@IDX:54461
@OFF:0x226e
@SPK:［真魚］
@JPN:　ふぁぁっ！　気持ち、いいよぉ……あぁっ！　あ、あ、あ……エッチな音、いっぱい出ちゃう……。
@ENG:

@IDX:54464
@OFF:0x2300
@SPK:[\protag]
@JPN:　音だけじゃないだろ？　声だって汁だって、こんなにいっぱい出てるじゃないか……。
@ENG:

@IDX:54466
@OFF:0x2393
@SPK:［真魚］
@JPN:　だって、我慢できないよぉ！　こんな、奥まで……。
@ENG:

@IDX:54469
@OFF:0x23fb
@SPK:[\protag]
@JPN:　ふふ、こうしたらもっと出るんじゃないか？
@ENG:

@IDX:54471
@OFF:0x2468
@SPK:［真魚］
@JPN:　ダ、ダメだよぉ……そんな、されたら……感じて……感じすぎて、恥ずかしい声が……いっぱい出ちゃう！
@ENG:

@IDX:54474
@OFF:0x2500
@SPK:[\protag]
@JPN:　そろそろ、僕も本格的に……。
@ENG:

@IDX:54476
@OFF:0x2561
@SPK:［真魚］
@JPN:　はふぅ！　あぁ……そんなに動かしちゃ、壊れちゃうよぉ……ひぁっ！　あぁぁ、あふぅっ！
@ENG:

@IDX:54479
@OFF:0x25ed
@SPK:[\protag]
@JPN:　う、うう。す、すごいよ真魚。キュキュッて締めつけてきて、すごく気持ちイイよ。
@ENG:

@IDX:54481
@OFF:0x267e
@SPK:［真魚］
@JPN:　あっ、あっ、あぁぁっ！　もう、ダメだよぉ！
@ENG:

@IDX:54484
@OFF:0x26e0
@SPK:[\protag]
@JPN:　ダメって……なにが？
@ENG:

@IDX:54486
@OFF:0x2739
@SPK:［真魚］
@JPN:　私、昨日よりイイの……感じて、止まらないよぉ！
@ENG:

@IDX:54489
@OFF:0x279f
@SPK:[\protag]
@JPN:　昨日よりイイ？　さては真魚……お前って、外ですると感じるタイプなんだな？
@ENG:

@IDX:54491
@OFF:0x282c
@SPK:［真魚］
@JPN:　そ、そんなぁぁ。そんなの変だよぉ！　外で、こんな……外のがイイなんて……変なのにぃ！
@ENG:

@IDX:54492
@OFF:0x28b2
@SPK:
@JPN:　その言葉を証明するように、目の前で腰のくねりが　激しくなっていく。
@ENG:

@IDX:54493
@OFF:0x2904
@SPK:
@JPN:　羞恥によってか興奮によってか、真魚の顔が淫らに　染まる。
@ENG:

@IDX:54494
@OFF:0x294c
@SPK:
@JPN:　僕の腹の上で踊る背中にはしっとりと汗が浮かび、　それが紅潮した肢体をいっそう官能的に彩る。
@ENG:

@IDX:54496
@OFF:0x29ff
@SPK:［真魚］
@JPN:　あっ、あっ、ああっ！　ス、スゴイ、感じちゃう……きみのが奥で暴れて……。
@ENG:

@IDX:54499
@OFF:0x2a7f
@SPK:[\protag]
@JPN:　暴れてるのは真魚だろ？　僕じゃない……。
@ENG:

@IDX:54501
@OFF:0x2aec
@SPK:［真魚］
@JPN:　ごめん……ごめんなさい……私、エッチな子だから……一人で感じちゃうの……。
@ENG:

@IDX:54503
@OFF:0x2b7b
@SPK:［真魚］
@JPN:　でも、きみも感じてよ……私一人じゃ、ヤダよぉ……。
@ENG:

@IDX:54506
@OFF:0x2be5
@SPK:[\protag]
@JPN:　大丈夫だよ。僕も感じてる。真魚の中、凄くイイ……だから、もっと動いていいよ。
@ENG:

@IDX:54508
@OFF:0x2d06
@SPK:［真魚］
@JPN:　ホント？　あふっ、くぅん！　そんなこと言われたら、ホントに動いちゃうよ？
@ENG:

@IDX:54510
@OFF:0x2e49
@SPK:［真魚］
@JPN:　あっ、あぁぁぁぁ……こんな風に、動いちゃうよ？　んくっ、はっ……あふっ、あぁん！
@ENG:

@IDX:54513
@OFF:0x2ed1
@SPK:[\protag]
@JPN:　ああ、いいよ……すごくイイよ。
@ENG:

@IDX:54515
@OFF:0x2f34
@SPK:［真魚］
@JPN:　あっ、ふぁぁ……あんっ、あんっ、あんっ！
@ENG:

@IDX:54517
@OFF:0x2fa1
@SPK:［真魚］
@JPN:　ダメ、狂っちゃう……私、狂っちゃうよぉ……頭の中、真っ白になって……私、おかしくなっちゃうよぉ！
@ENG:

@IDX:54520
@OFF:0x3039
@SPK:[\protag]
@JPN:　いいよ……狂っても。おかしくなった真魚も、見てみたいよ。
@ENG:

@IDX:54522
@OFF:0x30b6
@SPK:［真魚］
@JPN:　あんっ、あっ、ふぁぁっ！　そんなこと、言われたら、ホントに、おかしくなっちゃう……。
@ENG:

@IDX:54524
@OFF:0x314f
@SPK:［真魚］
@JPN:　ダメ！　ダメだよぉ！　何か、来る……来ちゃうのぉ！
@ENG:

@IDX:54525
@OFF:0x31b3
@SPK:
@JPN:　小さな乳房を震わせながら、必死に腰を振り続ける　真魚の姿……。
@ENG:

@IDX:54526
@OFF:0x3201
@SPK:
@JPN:　自分でも不思議なくらい、真魚への愛おしさが込み　上げてくる。
@ENG:

@IDX:54527
@OFF:0x324d
@SPK:
@JPN:　その想いを伝えるかのように、無我夢中で腰を突き　上げた。
@ENG:

@IDX:54528
@OFF:0x32a5
@SPK:
@JPN:　清々しい雑木林の空気が、淫らに染まっていく。
@ENG:

@IDX:54529
@OFF:0x32e1
@SPK:
@JPN:　互いの吐息、汗のにおい、そして繋がった場所から　立ち上る牡と牝の匂い……。
@ENG:

@IDX:54530
@OFF:0x333b
@SPK:
@JPN:　くらくらするほどの性臭が、二人を中心に広がって　いく。
@ENG:

@IDX:54532
@OFF:0x33ca
@SPK:［真魚］
@JPN:　もう、ダメ……あぁぁぁっ！　そ、そんなに突かれちゃ、我慢できないっ！　気持ちよすぎて、真っ白になっちゃう……。
@ENG:

@IDX:54535
@OFF:0x3470
@SPK:[\protag]
@JPN:　もうすぐだ……あと少しで、僕も……。
@ENG:

@IDX:54537
@OFF:0x34d9
@SPK:［真魚］
@JPN:　くるの？　はふっ、あっ、あぁぁっ！　きみも、くるの？　くぅん、くふぅぁぁっ！
@ENG:

@IDX:54540
@OFF:0x355d
@SPK:[\protag]
@JPN:　あ、ああ。もう僕もイキそうだよ。
@ENG:

@IDX:54542
@OFF:0x35c2
@SPK:［真魚］
@JPN:　ちょうだい！　お腹の中に、イッパイ……イッパイ欲しいの！きみのが欲しいのぉ！
@ENG:

@IDX:54545
@OFF:0x3646
@SPK:[\protag]
@JPN:　い、いいのか？　ナカでも……。
@ENG:

@IDX:54547
@OFF:0x36a9
@SPK:［真魚］
@JPN:　イイよ……イイのぉ！　きみなら、どこだってイイから……。
@ENG:

@IDX:54549
@OFF:0x3726
@SPK:［真魚］
@JPN:　だから、だからもっと強く……イッパイにして！
@ENG:

@IDX:54552
@OFF:0x378a
@SPK:[\protag]
@JPN:　うくっ……なら、これで。
@ENG:

@IDX:54554
@OFF:0x37e7
@SPK:［真魚］
@JPN:　ひぁぁっ！　あ、あ、あぁぁぁぁ！　も、もうダメェ……私、わたしぃ……。
@ENG:

@IDX:54557
@OFF:0x3865
@SPK:[\protag]
@JPN:　くっ……ま、真魚！
@ENG:

@IDX:54559
@OFF:0x38bc
@SPK:［真魚］
@JPN:　ふぁ……
@ENG:

@IDX:54560
@OFF:0x3939
@SPK:
@JPN:あぁぁぁぁぁぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:54561
@OFF:0x3a05
@SPK:
@JPN:　真魚の身体に緊張が走るのと同時に、肉棒の先端が　文字通り爆ぜた。
@ENG:

@IDX:54562
@OFF:0x3a55
@SPK:
@JPN:　自分で驚くほど大量の精液を、真魚の子宮口に直接　叩きつけていく。
@ENG:

@IDX:54563
@OFF:0x3aa5
@SPK:
@JPN:　押し出された愛液で股間が濡れるのを感じながら、　互いにそのまま余韻に浸り続けた……。
@ENG:

